血液浄化・腎機能改善で大注目
わかなつみの発酵菌とは?
- 血圧が高い、
- 手足や顔のむくみが気になる、
- 体がだるくて疲れやすい、
- 検診でクレアチニン値や
血糖値・尿酸値が高いと言われた…
その不調の裏側には、
腎機能の低下が
隠れているかもしれません
実は、腎臓は健康のカギである「きれいな血液」を保つために重要な役割を果たす臓器。
一方で「物言わぬ臓器」とも呼ばれ、自覚症状がほとんどないまま機能が低下してしまうことがあります。
そして、失われた腎機能の完全な回復は難しいとされています。そんな中、糖尿病・腎臓病が気になる方々の間で、
「わかなつみの発酵菌」と
呼ばれる植物酵素が注目を集めています。
果たしてその正体は…?
この記事では、現役医師・医学博士の武内徹郎先生の解説とともに、
「わかなつみの発酵菌」の体験談を特集します。
武内徹郎先生
プロフィール
医療法人大樹会理事長・医学博士。
酵素を活用する現役医師。三重県立大学医学部卒業。
三重大学附属病院第一外科、鈴鹿医療科学大学・非常勤講師などを経て現職。平成26年植物酵素の抗糖尿病作用に関するヒトでの臨床研究論文を東方医学にて発表。
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わかなつみの発酵菌で
人生が変わった方の体験談
「病気のデパート」と呼ばれた私が…1本の電話からの出会い
櫻井登紀子さん(76際・宮城県在住)様々な病気を抱え、何度も救急車のお世話になる日々
10年ほど前に突然倒れ、医師から糖尿病、腎臓病など多数の病気を宣告される事態に。 「まるで病気のデパートだ」とまで言われてしまい、治療を始めてもなかなか改善せず、不安な日々でした。
しょっちゅう救急車で運ばれていて、救急隊員の方々にも顔を覚えられていました。
藁にもすがる思いでかけた1本の電話
そんなつらい状況の中で出会ったのが「 わかなつみの発酵菌」でした。私と同じ病気を抱える方の 体験談を読んだ瞬間に「これを飲んでみたい!」と確信し、藁にもすがる思いで電話をかけたのです。
※画像はイメージです
たった1ヶ月半~2ヶ月で驚きの変化!
治療を継続しながら「 わかなつみの発酵菌」を飲み始めて、1ヶ月半から2ヶ月ほど経ったころ、驚くべき変化が起きました。なんと、 クレアチニン値が1.3から0.8まで下がり、 血糖値も413から96まで下がったのです!主治医の先生からは「 血管年齢が20代」とも言われました。信じられないほどの変化にびっくりしました。
まさかこんなに元気に、普通の生活ができるようになるなんて思っていませんでした。あの時「 わかなつみの発酵菌」に出会えて、本当に良かったと思っています。
| 櫻井さんの改善データ | ||
|---|---|---|
| 血糖値 | 413mg/dL | 96mg/dL |
| クレアチニン値 | 1.3mg/dL | 0.8mg/dL |
● 基準値: クレアチニン値 0.4~0.8mg/dL (女性)、血糖値 110mg/dL未満、ヘモグロビンA1C 4.6~6.2%
武内徹郎先生のコメント
酵素には種類別の役割があり炭水化物を分解するのはアミラーゼ、タンパク質はプロテアーゼ、脂質はリパーゼといった具合に、栄養素ごとに分解する酵素の種類は異なります。「 わかなつみの発酵菌」はこの 三大酵素すべてを豊富に含むことが分析で明らかになっています。
多種多様な分析や、臨床データを重ねた「 わかなつみの発酵菌」のような酵素は稀で、その点でも大変信頼できる酵素と言えるでしょう。
※体験談は個人の感想であり、実感を保証するものではありません。
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人工透析に至った私を救ってくれた「 わかなつみの発酵菌」
高木信二さん(52歳・山梨県在住)油断していたら、即入院し人工透析を受ける事態に!
今から思えば、私は自分を過信していたようです。まさか自分が ひどい糖尿病になり、そのせいで人工透析に至るとは…。
30代のころから、検診のたびに 血糖値や血圧が高めだと言われ、食生活の改善に取り組みました。しかし、その内容は 日に10種もの栄養素のサプリメントを摂るというおそまつなもの。でも、当時の私は「これで万全」と考え、ずっとそんな食生活を送っていました。
そのようにやり過ごす日々を続けていましたが、2019年の年末に風邪をひいたことをきっかけに、体の不調が目立つように。
食欲もなく、
日々のわずかな疲れがどんどん蓄積。階段で息苦しさを感じたり、足がつることがしょっちゅうありました。
検査の結果、腎機能の低下が発覚…
そして2020年3月の下旬、突然左目にモヤがかかり、 目が見えなくなってしまったのです。あわてて眼科へ行きましたが対処しきれず、すぐさま大学病院へ。診断結果は「硝子体出血」。
しかも、腎機能値が非常に悪くなっていることまで発覚しました。クレアチニン値は13.4(正常値は1.2mg/dl以下)、尿素窒素量が128もあり、 即日入院して人工透析を受けることになってしまったのです。さらには腎機能が低下した影響で心臓の肥大化まで起こっていました。
※画像はイメージです
スッキリ快眠、倦怠感も消えた!
「 わかなつみの発酵菌」を飲み始めたのは2020年の7月から。サプリメントで痛い目にあっていた私は、 この酵素の効果も半信半疑でした。
はたして、夜眠れないほどの足のだるさやムズムズ感、むくみなどが 日ごとに軽減。よく眠れて、すっきり目覚めることができるようになりました。尿量も増えたことにより、人工透析を始めてからの悩みだった むくみや倦怠感も消えたのです。
飲用4ヵ月後には、クレアチニン値は13.4→10.8に低下。尿素窒素は128→55、尿酸値は10.4→5.5に 改善ました。
今後も、健康維持のために、「 わかなつみの発酵菌」を 飲み続けようと思います。
| 高木さんの改善データ | ||
|---|---|---|
| クレアチニン値 | 13.4mg/dL | 10.8mg/dL |
| 尿素窒素 | 128mg/dL | 55mg/dL |
| 尿酸値 | 10.4mg/dL | 5.5mg/dL |
● 基準値:クレアチニン値 0.6~1.1mg/dL(男性)、尿素窒素 8~21mg/dL
武内徹郎先生のコメント
人工透析の体への負担は少なくなく、血流や水分代謝の滞りによる倦怠感や神経障害、むくみ、尿量の減少といった 不調が起こりやすくなります。
「 わかなつみの発酵菌」は、血流改善を促す作用にも長け、 透析で起こりがちな不調の軽減を助けます。また、血液を徹底的に浄化する作用は透析の負担をやわらげ、 老廃物の蓄積予防につながる可能性も期待できるでしょう。
※体験談は個人の感想であり、実感を保証するものではありません。
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下がる一方だった腎機能が上向きに!透析の不調もぐっと軽減
真田聖二さん(55歳・大阪府在住)「腎臓が弱い家系だから」とあきらめていたが…
私の父は、腎臓病で長年人工透析を受けていました。また、父方の伯父も腎臓病患者。 遺伝的に「腎臓が弱い」ということは、自覚しているつもりでしたが、11年ほど前に会社の検診で「IgA腎症」であるとわかったときには、少なからぬショックを受けました。
それまでの私は、 まったく自覚症状もなく、元気いっぱいに過ごしていたので、 自分の腎臓は大丈夫かもと思っていました。しかし、やはり遺伝は避けられなかったのです。
アッという間に人工透析に…
当時、腎機能の状態を示すクレアチニン値は1.2mg/dl。放置すれば下がるだけとのことで、 治療に励んだものの、効果はなし。クレアチニン値はアッという間に上昇し、1年足らずで5.0に。それを機に人工透析が始まりました。
期待以上の実感に希望が見えた!
私が「 わかなつみの発酵菌」を知ったのは上司からの紹介。それほど効果を期待していたわけではなく、「効いたらいいな」程度の軽い気持ちでした。しかし、 その期待はよい意味で裏切られたのです。
※画像はイメージです
透析を受けた日の夜は、体はクタクタに疲れているのに眠れないということが良くありました。
ところが「 わかなつみの発酵菌」を飲み始めてからは、 不眠がピタリ解消。上がる一方だったクレアチニン値は15.2→13.5に。尿素窒素は89→67に下がったのは飲用を始めてから3カ月後のこと。先日の検査では、クレアチニン値が さらに下がって13.2になっていました!
| 真田さんの改善データ | ||
|---|---|---|
| クレアチニン値 | 15.2mg/dL | 13.2mg/dL |
| 尿量 | コップ
1杯以下 |
3杯 |
● 基準値:クレアチニン値 0.6~1.1mg/dL(男性)、尿素窒素 8~21mg/dL
同時に、尿量にも 良い変化が見られました。一般的に透析患者は尿量が少なくなります。私の場合も、1日の尿量はコップ1杯程度、2日間まったく排尿がないこともありましたが、今では 1日にコップ3杯もの尿が出るのです。
体が疲れにくく体力が増したのも、「 わかなつみの発酵菌」の効果でしょう。腎臓が着実に上向きになって、「 わかなつみの発酵菌」の 効果を日々実感しています。
武内徹郎先生のコメント
体内をめぐった血液は、糸球体の極小血管を経てボーマン嚢(のう)へろ過され「尿のもと」である原尿となります。人工透析の患者さんは、 腎機能を失っている(=糸球体数が減少している)ので、 尿量が少なくなりがちな傾向を持ちます。
真田さんが尿量増加に転じたのは、現存している糸球体の機能が「 わかなつみの発酵菌」によって 向上したためでしょう。また、ろ過前の血液が浄化され、 糸球体の負担が軽減されたためでもあると考えられます。
事実、クレアチニン値の改善が腎機能の着実な向上を裏付けています。
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なぜ?
「
わかなつみの発酵菌」が
腎機能を改善するのか?
その理由を医師が分析!
解説:医師・医学博士 武内徹郎先生
万病の根因は血液の汚れにあり!
過剰な糖や老廃物でドロドロに汚れた血液は、 万病を起こす根因になります。血管や細胞、臓器への酸素や栄養素の供給不足を引き起こし、 正常な働きを阻害。すると、アレルギーや免疫トラブル、腎臓をはじめとした 臓器の機能低下など、多様な病気が起こりやすくなってしまいます。
血液と血管が
毒まみれになると…
脳梗塞
脳の血管を詰まらせるベットリ血液
糖尿病
粘度が増して血流を著しく阻害する
腎臓病
腎臓の極小血管を損傷するドロドロ血液
腎機能の低下や慢性腎臓病の発症は、 糸球体の損傷・減少で生じます。特に糖尿病性の腎症は、過剰な糖が腎臓の欠陥を損傷することが原因。
脂肪や老廃物まみれの血液は流れが悪く、高血圧を起こした結果、腎硬化症を招くうえ、質の悪い血液は、糸球体の炎症の大きな原因になってしまうのです。
したがって、疾患を根因から改善するには、 血液の徹底的な浄化が必要。そして、有効な手段となるのが 「生きた」酵素の活用なのです。
「生きた」酵素が血液を浄化する
酵素は天然の成分で、毒となる 過剰な糖や脂肪、老廃物や不要物を分解・排出する働きを持っています。体には「体内酵素」という生きた酵素が存在しますが、その量は 年齢とともに減少。そのため、外部からの積極的な摂取がすすめられています。
しかし、酵素は50℃前後の熱で活性力が落ち、浄化力を消失してしまう
デリケートな一面も。
つまり、食品衛生法で高温の加熱処理が義務づけられたエキスやドリンクタイプの酵素、また、高温でプレスされる錠剤タイプなどの酵素は
熱で酵素が死んでおり、強力な生きた酵素の働きを得ることはできないのです。
「
わかなつみの発酵菌」は
非加熱だから高パワー
体験談をお寄せいただいた皆さんが摂取した「 わかなつみの発酵菌」は、 熱を一切加えない特許製法で作られた酵素。他の酵素とは段違いの血液浄化力を持ち、飲用わずか 30分でドロドロ血液をサラサラに改善します。
わかなつみの発酵菌の
すごい作用
わずか
30分で
血液はサラサラに!
毒で汚れたドロドロ血液
糖や脂肪、コレステロールなどの毒で汚れた血液は、 赤血球が連結してドロドロ状態。様々な疾病や生命を脅かす脳梗塞、心筋梗塞の引き金となる。
キレイでサラサラになった血液
毒出しされた血液の赤血球は丸く、連結のない サラサラ状態で、酸素・栄養素を全身の細胞にスムーズに運搬。 白血球は大きく活性化し、免疫力も向上。
「 わかなつみの発酵菌」は血液を流れやすい状態に改善し、末梢血管や極小血管にまで血液が行き渡るのを助け、 腎臓の極小血管へ十分な血液を届けることにより、その働きを促します。こうした「 わかなつみの発酵菌」ならではの多様な働きが、 腎機能の有為な改善に貢献するのです。
解決!
「
わかなつみの発酵菌」の
正体は…?
現役医師・医学博士の武内徹郎先生も注目している「 わかなつみの発酵菌」。その正体は、黒大豆・小麦・大麦・米胚芽・大豆・海藻といった原材料を、 特許取得の非加熱製法で発酵させた、植物由来の酵素です。
とはいえ「酵素」と呼ばれるものなら何でもよいわけではありません。武内先生の解説通り、 「活性力」に着目して選ぶ必要があるのです。
鈴鹿医療大学では、「 わかなつみの発酵菌」と、その他の錠剤タイプの酵素を比較する研究を実施。その結果、「 わかなつみの発酵菌」には他と比較して11.1倍の糖質分解力、43.8倍のタンパク質分解力、19.5倍の脂質 分解力があると証明されました。
「 わかなつみの発酵菌」にはここでは紹介しきれないほどの 研究成果や、さらに数多くの方々の体験談があります。さらに詳しく知りたい方は、下記の番号にお電話ください。 わかりやすく丁寧にご説明いたします。ご質問・ご相談もお気軽にお寄せください。
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