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糖尿病患者の声~毒だし酵素の口コミ~

糖尿病は、血液中の糖をコントロールするインシュリンが何らかの原因で分泌されなかったり、作用しないことで起こる病気。以下の2種類に大別することができます。

  • 1型糖尿病…インシュリンの分泌量が元々少なかったり分泌されないタイプ
  • 2型糖尿病…血糖値が高すぎることでインシュリンの効果が足りなくなるタイプ

ここでは、主に2型糖尿病に罹患している方の中から、酵素を愛飲している人の口コミを紹介しましょう。

糖尿病を患う方からの毒だし酵素の口コミ

ヘモグロビンA1cが11.5%から5.8%に!(50代・男性)

ビールや焼酎に目がなく、脂っこい料理が大好きだった私。不健康だとはわかっていましたが、なかなかやめられずにいました。実際、年々体調は悪くなっていき、ついには手足にしびれが出始めたのです。それでもお酒を飲むのをやめなかった私は、ある日、急に胸が痛み出し、救急車で近くの病院へと搬送されました。病院の検査で、ヘモグロビンA1cが基準値(4.6%~6.2%)よりもはるかに高い11.5%と判明。血糖値は260mg/dl(基準値110mg/dl)もあったのです。ここまでひどかったとは思ってもみませんでした。
そんなとき、私の不摂生な生活と不健康な身体を心配してくれた知人が、生きたままの酵素を閉じ込めた「毒だし酵素」と呼ばれるサプリを勧めてくれました。知人も私と同じように血糖値の高さに悩んでいたのですが、毒だし酵素を飲み始めて2か月で血糖値が基準値に下がったそう。それを聞いて私も飲み始めたところ、1か月ほどで身体のだるさが抜け、朝の目覚めも良くなりました。続く2か月目でヘモグロビンA1cはマイナス約6%の5.8%にまで下がっていたのです!血糖値は150mg/dlも低い110mg/dl。大幅な改善に、医師からも驚かれたほどです。

血糖値450mg/dlから110mg/dlまで下がりました(60代・女性)

血糖値が450mg/dl、ヘモグロビンA1cは10.8%で、血管年齢はなんと88歳!いつ破れてもおかしくないほどの血管でした。身体はつねに重たく、だるい状態。足はパンパンにむくみ、喉はずっと乾いていました。また、夜になるとひん尿に悩まされ、まったくと言っていいほど熟睡できませんでした。そんな私を心配してくれた知人が、毒だし酵素を勧めてくれたんです。最初は半信半疑で飲んでみたのですが、思いのほかすぐに効果を実感。身体のすみずみまで温かい血が巡っていくような感覚に。
その後たった2週間で血糖値が110mg/dlまで下がり、数か月後にはヘモグロビンA1cも6.0%で安定するようになりました。血糖値なんてもう何十年も下がったことがなかったので、毒だし酵素のすごさを感じましたね。以前は86kgもあった体重が、今では54kgに落ち着いています。血管年齢も51歳、と38歳も若返ることができました。それから重度のアトピーだった息子にも毒だし酵素を飲ませたところ、炎症やかゆみがなくなり、さらにステロイド剤の副作用まで消えてくれました。毒だし酵素恐るべし、ですね。

中性脂肪値311mg/dl・ヘモグロビンA1c11%、1か月ですべて正常に!(60代・男性)

いくら寝ても疲れがとれず、したがって朝の寝覚めも良くない…さらに常に頭痛に苦しめられていました。あるとき会社の同僚から「歩き方が変だ」と指摘を受け、脳梗塞の予兆ではないかと不安になり、病院に行くことに。検査では、中性脂肪値が315もあることがわかり、さらに血圧は209、血糖値は311mg/dl、ヘモグロビンA1cは11%、といずれも高い数値が出ました。以来、病院で処方された薬を飲んでいたのですが、まったく効かず…。「このままではダメだ」と思った私は血液サラサラ効果の高さで注目されている毒だし酵素を飲むことに。
飲み始めてから1か月で、あれだけ高かった数値が改善されました。中性脂肪値がなんとマイナス約200mg/dlの120mg/dl!血圧は110、血糖値は311mg/dl、ヘモグロビンA1cは6.0%にまで下がりました。お医者さんも驚いていますよ。

身体の不調がみるみるうちに改善(60代・女性)

数年前から仕事と介護のストレスで体調不良に悩まされるようになりました。風邪をひきやすくなり、また抜け毛がひどくなり、さらには過食症に近い症状が出るほどです。ほかにも足をつることが増えたり、網膜症になったりと、身体のあちこちがどんどん悪くなっていきました。「身体のなにかがおかしい」と思い、大きな病院で検査を受けてみると、血糖値は415mg/dl、ヘモグロビンA1cは12%との結果。「糖尿病」と診断を受けました。その後、病院から薬を処方されることになりましたが、一向に良くなりません。そんなとき、雑誌で紹介されていた「毒だし酵素」に惹かれ、一度試してみることに。
飲み始めはたいした変化はありませんでしたが、飲み続けてちょうど1か月に検査を受けてみたところ、血糖値は236mg/dl、ヘモグロビンA1cは8.9%へと大幅に下がっていたのです。続く2か月目では血糖値109mg/dl、ヘモグロビンA1c6.6%と、基準値にまで下がりました。ちょうどこのころから抜け毛や足をつることもなくなり、体調もどんどん良くなり、いまでは元気に暮らしています。忙しさは変わっていませんが、毒だし酵素があるので安心しています。

血糖値413/dlが、97/dlに減少しました/60代・無職

毒だし酵素を飲み始める前は、血糖値は413mg/dl、血圧は236。病院では何種類もの薬を処方されていたのですが、なかなか効果が出ず、副作用にも苦しまされる日々…。そんな折、雑誌の特集で紹介されていた毒だし酵素を見てこれだ!と思いました。実際、血液検査の数十分前に飲んだところ、検査ではいままでドロドロだった血がサラサラになったんです。その後も徐々に体調が回復してきて、いまでは血糖値97/dlにまで下がりました。

血糖値やヘモグロビンA1cの値が徐々に下がり始めました/60代・無職

血糖値とヘモグロビンA1cの値が高く、ずっと糖尿病治療を続けていました。去年、軽い脳梗塞を発症しましたので、いよいよ数値を本格的に下げないと…と運動やら食事やらに気を使ってみたのですが、なかなか下がりません。そこで、毒だし酵素というキャッチフレーズの酵素サプリを見つけ、試してみることに。飲み始めてすぐに冷えが改善され、血の巡りが良くなったように感じ、これなら良くなるかも!と確信。しばらく続けてみたら、それまでなかなか下がらなかった血糖値やヘモグロビンA1cの値が、徐々に下がり始めたのです。

※あくまでも個人の感想です。感じ方や効果には個人差があります※

毒だし酵素の糖尿病への効果

糖尿病を患う方が3ヶ月間毒だし酵素を摂り続けた結果、体重・血糖値・ヘモグロビンA1cの値が減少したことが明らかになっています。こうした第三者機関での実験で、効果を証明されているのも、毒だし酵素が信頼されている点のひとつでしょう。

ヒトの抗糖尿病さ要データ

糖尿病と酵素の関係

糖尿病と診断するときの基準となるのは、血液検査によって分かる空腹時血糖値やヘモグロビンA1cという数値。それぞれの詳細を簡単にまとめました。

  • 血糖値…血液中のブドウ糖濃度を示す数字。食後は高めになるため、主に空腹時の数値を基準にします。
  • ヘモグロビンA1c…血液中の赤血球にあるヘモグロビンがどのくらいの割合で糖とくっついているかを示す数値。

どちらの値も、基準となる数値より高ければ糖尿病、または糖尿病予備軍と診断されます。血糖値やヘモグロビン値が高いと言われたら、数値を下げるように食事や生活を改善する必要があります。

そこで活用したいのが、酵素が持つ血液サラサラ効果。

酵素は栄養素の消化や吸収、排出などを行う上で必要な成分で、積極的に摂取することで血中の余分な糖分や脂質を体外へ排出する効果が高まります。

その結果、血糖値やヘモグロビン値、血圧などが低い値で安定し、糖尿病が改善されるのです。酵素の場合は特に、ヘモグロビンA1cの値も下げる効果が高いことに注目が集まっています。