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認知症患者の声~毒だし酵素の口コミ~

脳の神経細胞が衰え、運動や言語障害などを引き起こす認知症。アルツハイマー型やレビー小体型など、発生する原因別にいくつかの種類がありますが、いずれにしても脳内へ特殊なたんぱく質が蓄積されることや血流が滞ることが主な原因となります。

そこで、認知症の予防や改善に酵素の作用を利用する方が増えています。酵素のサプリを愛用している方の口コミをチェックしてみましょう。

認知症を患う方からの毒だし酵素の口コミ

認知症の母の言動がはっきりしてきました/50代・会社員

夜中に突然食事の支度を始めたり、掃除を始めたり。高齢の母の様子がおかしくなり、認知症と診断されました。少しでも進行を食い止められればと健康食品やサプリを検討し、酵素のサプリを飲ませることにしました。始めてから1週間ほどは同じような状態が続きましたが、しばらくたつと言動がはっきりしてきて、買い物や銀行にも行ける状態に戻りました。この状態をキープできるように、しばらく続けてみようと思います。(50代・会社員)

もの忘れが激しい義母にも少しずつ効果が見られました/40代・パート勤務

年々、物忘れが激しくなった義母は、最近同じことを何度も聞き返すようになっています。そんな折、糖尿病も患っていたため「糖尿に効くらしいよ」と言って酵素サプリを勧めてみたところ、血糖値にも効果は出ましたが、物忘れにも多少効いているようで、前よりも聞き返しがなくなってきたように思います。

夫と二人で飲んでいますが、行動的な生活を送れるようになっています/60代・主婦

退職してから毎日ぼんやりすることが多くなった夫と自分のために、毒だし効果の高い酵素を飲んでいます。これを飲んでいるとずっしり重かった体が少し軽くなったように感じ、行動的になれます。夫婦で旅行に行ったり家庭菜園をやったり、もっと楽しみたいので、このサプリは欠かせません。

実家の母にプレゼント。散歩に出かける元気も出てきたようです/50代・主婦

実家で一人暮らしの母に、酵素のサプリメントを送ってみました。飲み始めてから体が楽になったような気がすると話しています。昔から大人しい性格の人だったこともあり、年齢を重ねるごとに全く外に出なくなっていたのですが、最近では外に散歩に出かける元気も出てきたようです。

家族すら忘れてしまう父の「もの忘れ」が徐々に減ってきたような…/40代・会社員

父が認知症と診断されてから1年ほどですが、症状は一進一退を繰り返しています。ひどい時は2~3日前まで覚えていた家族のことを忘れてしまったり…。少しでも進行を遅らせようといろいろな薬を試していますが、サプリメントは比較的安全に飲ませられるので利用しています。中でも酵素サプリを飲み始めてから父の体調はかなり安定し、もの忘れも減ってきたように思います。

※あくまでも個人の感想です。感じ方や効果には個人差があります※

毒だし酵素の認知症への効果

アミノ酸含有量比較表

鈴鹿医療科学大学での分析結果によると、毒だし酵素のアミノ酸含有量は他の一般的なサプリの含有量と比べ、約157倍もの高さであることがわかっています。

「チロシン」「フェニルアラニン」というアミノ酸は神経伝達物質の原料。

最近の研究では、これらがアドレナリンやドーパミンの不足を改善し、認知症やうつ病に効果があると言われています。

実際に毒だし酵素を飲んでいる認知症患者のご家族の方々から、「改善が見られた」との声もあがっています。

認知症と酵素の関係

脳に特殊なたんぱく質が蓄積されることで起こる、アルツハイマー型認知症やレビー小体型認知症。これらはたんぱく質を脳に溜めないよう、血液中で分解してしまうことで予防できます。

酵素はタンパク質の分解や代謝を促進するので、酵素を定期的に摂取することは血液をサラサラにし、認知症の予防につながるわけです。

さらに、最近の研究では、認知症の発症に腸内細菌のバランスの崩れが一因として考えられるようになってきました。

バランスが崩れて特定の微生物が増えると、脳の神経細胞の機能不全や細胞死を起こす炎症物質を作り出してしまうことにつながるそうです。

そこで、酵素を積極的に摂取すると、腸内で食べ物の消化や吸収を促進して環境を整えることができます。悪玉菌が増えず、腸内で炎症を起こすことも少なくなりますから、脳の神経細胞へ影響を与えることもなくなり、認知症を予防できるのです。