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癌患者の声~毒だし酵素の口コミ~

今や日本人の2人に1人が罹患すると言われている癌。比較的治療しやすいものもあれば、発見することすら難しい癌もあります。外科治療で完治するのが困難だと診断された時、信頼すべきは自らが持つ自然の治癒力。免疫力をつけて癌に対抗する体を作る、毒だし酵素の効果を、愛飲者の口コミをもとにチェックしてみてください。

癌を患う方からの毒だし酵素の口コミ

「肝臓がん」の宣告から3年。子どもと元気に暮らしています(40代・男性)

40歳で肝臓がんを宣告されました。自覚症状がなかったこともあり、はじめは全く信じられませんでした。最初の検査では3cmだった腫瘍が1年後には5cmに。手術を促されたのですが、会社の経営者でもあり幼い子を持つ父親でもある私は、手術後の抗がん剤治療による副作用で寝込むわけにはいきません。なんとか手術を受けずに克服する方法はないか、探し回る日々が続きました。毒だし酵素と出会ったのはちょうどそんなときです。
知人の紹介で、血液検査を受けながらサプリを飲んでみたのです。毒だし酵素を飲む前は、赤血球どうしがくっつき、ふちがギザギザになっていたのですが、飲んでから30分後にはくっついていた赤血球が離れて、綺麗な丸い形をしていたのです。以来、このサプリを信じて飲み続けようと決意しました。最初の1か月でそれまで抱えていた腰の痛みが消え、3か月目には身体に不調がなく、疲れにくくもなっていました。…実はそれから3年、病院には行っていません。「がん」と宣告され、毒だし酵素を飲み始めてからずっと元気にやっているのです。もちろん多少の不安はありますが、いまの状態を維持しながら付き合っていこうと思っています。

手術を受けずに1ヶ月で元気を取り戻しました(40代・女性)

子宮がんだと診断されたのが、昨年の12月です。手術を勧められたものの「手術をしても完治する保証はない」と主人が難色を示したため、一旦保留に。そんなある日、主人から「飲んでみたら?」と勧められたのが「毒だし酵素」です。
主人の喘息が毒だし酵素で改善した経験から勧めてくれたのですが「全然違う病気なのに…」と正直あまり期待を持てず。けれど、主人の強い説得もあって飲み始めました。1ヶ月後に病院で再検査を受けた結果、もう手術の必要はないと言ってもらえたんです。別の専門施設で検査をしてみても、同じ結果に。こんなことってあるんですね。元気になった幸せを主人と共にかみしめています。

白血球数が2000/μl→5970/μlに増加しました(60代・女性)

2年前に、乳がんと糖尿病を同時に発症。乳がんは脇腹にも転移していましたが、糖尿病の数値が高く手術が受けられませんでした。糖尿病の治療を徹底し、なんとか手術が可能な数値にまで改善。けれど、乳がんが脇のリンパにまで転移してしまっていたので、手術ではなく抗がん剤治療を行うことになりました。
安定しない血糖値に悩んでいたときに出会ったのが「毒だし酵素」です。まずは1ヶ月飲み続けようと始めたところ、2週間で不安定だった血糖値が順調に改善。ヘモグロビンや白血球の数も上昇し、抗がん剤の副作用も和らいだような気がします。手術を受けられるまで改善して症状も落ち着いた今、私らしい生活を送れるようになりました。毒だし酵素に出会えて本当に良かったです。

HCV抗体の数値が88・9S/COから10・4S/COまで下がりました/50代・主婦

50代になり、C型肝炎ウイルス検査を受けてみたところ、結果は陽性。HCV抗体の数値が、陰性の場合1・0S/CO以下なのに対し、私は88・9S/COと診断されました。このまま放っておくと、肝臓癌になる恐れもあると言われ、恐ろしくなりました。そんなとき、毒だし酵素と呼ばれるサプリに出会い、試しに飲んでみたところ、次の血液検査ではそれまでドロドロだった血液が、見違えるほどサラサラに。その後も3ヶ月ほど飲み続けてみたところ、なんと10・4S/COまで下がっていたんです!薬の服用も必要ないとお医者さんに言われ、本当に嬉しくなりました。また、以前はカサカサしていた肌も最近ではどんどん柔らかくなっていて、化粧ののりも良くなりました。血液がサラサラになるってことは、肌の調子も良くなるんですね。

胆管の詰まりも徐々に解消しつつあります/50代・主婦

若いころから体が弱く、ずっと病気がちだったのですが、50代入ったころ、C型肝炎と診断されてしまいました。C型肝炎は完治が難しく、10年、20年と長い時間をかけて悪くなっていき、最終的には肝臓癌や肝硬変になってしまう病気だそう。診断後、何度か入退院を繰り返し、ついには高熱で倒れ、意識不明となってしまいました。原因は胆管が詰まっていたため。胆管の流れを良くする手術も繰り返ししていくうちに、ひどく疲れやすい体になっていました。
そんな私を心配してくれた友人から紹介されたのが、毒だし酵素。体調が少しでも良くなればいいなと思い、3ヶ月間飲み続けてみることにしました。3ヶ月のあいだ、みるみるうちにだるさやぐったりとしていた感じが、解消されていき、胆管治療の先生からも「良くなっている」と驚かれました。C型肝炎は長く付き合っていく病気ですから、これからも毒だし酵素を飲み続けていきます。

※あくまでも個人の感想です。感じ方や効果には個人差があります※

毒だし酵素の癌への効果

京都府立医科大学では、皮膚癌の一種「メラノーマ」に対する毒だし酵素の効果を検証する実験が行われています。詳細は以下のとおり。

<実験方法>
マウスの皮膚にB16メラノーマ細胞を摂取させ、毒だし酵素のサプリメント成分を与えたマウスと与えないマウスとを比較

<結果>
与えたマウスの方は腫瘍が縮小し、転移も少なく、延命した

癌への効果に関するエビデンス
※▲と■が毒出し酵素を指しています

癌と酵素の関係

私たちの体は新陳代謝を繰り返し、古い細胞と新しい細胞を入れ替えながら維持されています。新しく生まれた細胞の中には、何らかの理由で正常に作られなかった変異細胞が存在しています。

それがいわゆる癌細胞と呼ばれるもので、私たちの体で毎日数千個は生まれると言われています。変異細胞ひとつだけなら特に害を及ぼすことはなく、体の免疫システムによって取り除かれるので心配はいりません。

しかし、ストレスや加齢、生活習慣の変化などによって免疫システムが機能低下を起こしていると、発生した癌細胞を処理することができず、どんどん増えてしまいます。そうなると、各所に腫瘍となって表れるわけです。

癌に対抗できる体を作るためには、まず免疫力を高めることが重要。

酵素を摂取することで、全身を巡る血液の中で不純物を積極的に分解し、ドロドロ血をサラサラに整える効果が期待できます。

血液の質が良くなると、血中の白血球、特にリンパ球であるNK細胞の働きが強化され、自らが持っている免疫システムの機能が高まると言われ、癌細胞を撃退する力を強化することができるのです。